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質問

FAQ (よくある質問)

 集団ストーカーに関するよくある質問です。
 「お問合わせ」ページからお便り頂いたものを取りまとめました。

Q1.作者は誰ですか?

  ごく普通の日本国民です。某宗教学会とは何の関係もありません。

Q2.どこに住んでますか?

  所在を転々としていますが、北海道札幌市に多くいます。

Q3.具体的な手法の入手方法は?

  (1)工作員の行動パターンを分析
  (2)被害者からの情報収集

Q4.いつ集団ストーカーを知ったのですか?

  店員としては大学在籍時です。加害店舗でアルバイトをしていました。
  (私は加害行為に加わっておりません。それを誇りに思っています!)

  会社在籍中は他ページに記載してあります。ここで自殺強要モビングがあったのですが、多数の
  従業員が退職しました。「こんなことをしたくない」という人が大勢辞めて、それをごまかす体
  質だけが残ったという構図です。 

  違法な常習性犯罪行為(自殺強要モビング)起きた時、その時点の判断で、「自分をごまかさな
  かった(辞めた)」人に敬意を評して、当サイトHPを作成いたしました。辞めた人達は、背後
  に組織的常習体質があって、それを使えば事故処理可能なカルト手法を利用する常習パターンで
  ある、というのは知らないはずです。 
  
  その後、「それを言ってはいけない、書いてはいけない」等という「相当な圧力」を喰らいまし
  たが、公開にふみきりました。

Q5.被害の男女比率は?

  「相談」する方はほとんどが女性で、ほぼ100%に近い数字です。被害当初は、女性の容姿等
  を侮辱するような「セクシャルハラスメント型」の嫌がらせが発生します。その後、加害者側が
  そのような発言を「してはいけないことを学習」し、別な嫌がらせ(モビングと言われる手法)
  に切り替え、過去のセクシャルハラスメントを覆い隠します。

Q6.同様な被害を受けています。対策は?

  個別対策は「集団ストーカーの対策」ページを参照下さい。首謀者(依頼者)が加害行為を止め
  るか、もしくは、このシステム自体が崩壊すれば(無理だと思いますが……)被害は止まります。
  個別被害が止まる場合、「お前の被害は消えた」「加害は他に移った」等という音声入力(仄め
  かし)が入ることが知られています。

  基本的には仄めかし等には屈せず、刑法違反、民法違反、条例違反を追及することが解決の鍵と
  なります。この手法に加担する者は自分達を英雄と思い込んでいますが、実際には違法行為その
  ものです。そのような概念を持たない者がこれを依頼したり利用したりします。

Q7.加害者に仕返し(同じこと)をしたら、二重人格扱いされました。

  ターゲットを二重人格や精神病、危険人物等に仕立てあげるのがこの手法の特徴です。「見逃さ
  れてきた精神病」等とでっち上げ、その治療等という目的で組織的嫌がらせ(モビング)を継続
  したりします。

  加害者が単独でいる状況下での仕返しは、加害者を脅えさせます。このように加害者は一人では
  何もできない惨めな人達です。加害工作をニヤニヤと実施し、怖くなったら逃げるだけ、知らぬ
  存ぜぬの手法にすぎません。

  しかし加害者が集団でいる状況下では、過度に仕返しするのはお勧めしません。何故かと言うと、
  集団の意見という名目で精神鑑定を強制実施し、ターゲットを精神病院へ入院させることを余儀
  なくさせるような状況を作り出すからです。

Q8.加害者行為を依頼されました。対応は?

  Q.私は有名店でアルバイトしている韓国人(女)です。先日ある人が食べ物を買いに来た時、
    「パレットを叩きつけて」と店の人(日本人)から言われたんですが、これは集団ストーカ
    ーなのでしょうか?ただただ「叩かないといけない」とだけしか言われませんでした(日本
    人の店員も理由は知らないらしいです)。私はそんなことやりたくないのですぐに止めまし
    たが。

  A.待ち伏せによる店舗型集団ストーカー工作と考えて差し支えないでしょう。嫌がらせ以外で
    何物でもありません。一般労働者は安給与でありながら、背景と理由も告げられずにこのよ
    うなことを依頼されるのです。こうして何も理由を知らない店員が、一般人「工作員」とな
    ってしまいます。そしてその行為がたまたま韓国人店員の場合、「あぁ、また韓国人の仕業
    だ」等という悪評が高まり、差別の増長につながります。すぐ止めたあなたは賢明と考えま
    す。

Q9.集団ストーカーの噂を聞きました。

  Q.集団ストーカーかどうかわかりませんが、ターゲットと思われる人が「危ない人」と噂を聞
    きました。その人が何かされているようですが、私は(加害者ではないので)わかりません。

  A.工作員が10人いると、集団ストーカー実施理由(風評)は10通りで指令されます。「手
    法の実際」というページに記載しましたが、風評被害工作パターンは決まっており、あなた
    がその話を聞いた人(情報源)は、その中の一通りの風評被害を聞いたのです。この風評被
    害は工作です。信じないようにしましょう。

Q10.集団ストーカーって追っかけなんですか?

  追っかけ行為のように仕立て上げ、陰湿性を取り除く例もいくつか報告されていますが、実際に
  は自殺強要ストーキング(モビング)です。カルト手法によって就業/行動妨害を仕掛けます。
  ちなみにネット(HP等)上で「摩訶不思議な被害にあっている」と主張される方の90%は偽
  被害者と呼ばれる工作手法の一つですが、被害者の受ける被害内容としてはおおよそ正しいです。
  被害者にそのような状況になることを暗示する役割だと言われています。

Q11.チケットを購入しないと入れない制限区域で、何故か隣の客等が私の事を知っています。

  偶然を装った工作員が貴方を待ち伏せしているのです。貴方を24時間365日尾行し、貴方が
  チケット買ったことを把握すると、請負側組織も工作目的でチケットを大量に買い占める仕組み
  です。貴方がどこに座るかわからない場合は、区域の工作員人数が多くなります。貴方がどの場
  所に行くかわからない場合、貴方が行けそうな範囲を調べ上げ、現地の工作員が張り込みます。
  会場係員、店員も関わるケースの店舗型ストーカーの周知は、貴方が自宅を出た時の服装等を工
  作員が事前に確認する仕組みです。※詳しくは「手法の実際・待ち伏せ」ページをご覧ください。

Q12.TVを見ると、仄めかされている気がします。回数が多いので偶然とは思えません。

  ターゲットが見ているTV番組中に、ターゲットのみが知っているようなキーワードを仄めかす
  TVの仄めかしは、それなりに報告されています。仄めかす人には手当て(5万円)が支給され
  るようです。しかしその発言者は、貴方が誰で何をしている人かを一切知りません。ただその言
  葉を発しているだけです。事前に貴方が見る番組が把握され、その番組群に対して多くの仄めか
  し工作を実施する仕組みです。同じTVを見ている他人には解りません。
  ※詳しくは「手法の実際・仄めかし」ページをご覧ください。

Q13.町中で変な悪口を言う人(仄めかし?)が多いんですが。

  貴方がターゲットでなくても、ターゲットに似ている人であれば仄めかし工作員に出会う場合が
  あります。工作員はターゲットが誰で何をしている人かを一切知りません。ただターゲットに似
  たような人を見かけたらそのような言葉を発しているだけです。そのためだけに町を歩いている
  のです。※詳しくは「手法の実際・仄めかし」ページをご覧ください。

Q14.自宅等、施錠区域内に置いた物がよくなくなるのですが。

  集団ストーカーの初期段階で良く聞く事象です。アンカリング手法と言い、物がなくなることに
  気付く(気付かせる)という手法による工作です。対策はビデオカメラ等で録画することです。
  この工作は身内、近辺が絡むケースも存在します。
  ※詳しくは「手法の実際・アンカリング」ページをご覧ください。

Q15.私の動きに合わせて騒音などの嫌がらせをしてきます。

  集団ストーカーの中期〜後期段階で良く聞く事象です。ノイズキャンペーン手法と言い、近隣に
  工作員が住み、ターゲットの動きに合わせて騒音を出し、気付く(気付かせる)という手法によ
  る工作です。ターゲットの女性の場合、お風呂に入ったり、トイレのドアを開け閉めした契機で、
  騒音などの嫌がらせをしてくることが報告されています。
  ※詳しくは「手法の実際・ノイズキャンペーン」ページをご覧ください。

Q16.集団ストーカーは誰がやっているのですか?

  それぞれ実行団体が異なります。
   ・ターゲットの所属する屋内型(リストラストーカー)
   ・通行人、客を装う工作員(宗教工作員、個人探偵、カルト)
   ・防犯パトロール(コンビニ、運送会社を含む)
   ・一般店舗など、一般人工作員(店員による店舗型ストーカー)
   ・企業関係(大企業ネットワーク)、商工会関係
   ・病院の関与(入院精神病院の関与)
   ・宗教脱会系(熾烈な行為)
   ・政治系(熾烈な行為)
   ・警察(一部警官の関与、ただし無害な人に対して殆ど実施しない)

Q17.管理人は何か被害を出すなど、運動しているのですか?

  このHPを作った理由は特定団体を潰す目的ではありません。何年か先同様の被害が起きた時、
  その方の助けとなるためです。管理人は反対している手法ですが、この手段はすぐになくなるこ
  とはないでしょう。特にプロ市民による加害はなおさらです。ゆえにここにその手法を記載して
  います。

  この犯罪は被害者を可能な限り孤立させ、協力加害者に対してもそのメカニズムを知らせず、「
  精神病の治療」「監視を気付かせる」等と言う理由で、ターゲット側が一方的に悪いという評判
  のでっち上げをもって嫌がらせを実施する行為です。そのためなら子供さえ利用する手段なので
  す。悪事がバレると言い訳ストーカーに変化することもしばしばです。

  管理人はただ被害を受けているだけではありません。被害を受けながらどのようなパターンがあ
  るか分析し、ここに記載をしています。その積み重ねこそが次なる被害者の被害軽減につながり
  ます。単に被害を出すのみでは社会還元にはなりません。筆者も他の被害者が作成されたHPで
  随分助けられました。被害を受けている方は多くが善良な一般市民で、例えばごみ捨てトラブル
  によって被害が来るのです。貴方も被害者になり得るのです。

  「まず、次の被害者を生まない」という主点で活動しています。これは何故かと言いますと、例
  えばHPに本当の被害者のメールが舞い込んだ場合、「私が新潟の被害者からメールが来た」と
  つぶやくと、近くの工作員が凄く焦るのです(通常、頂いたメール本文は声に出して読み上げま
  せん)。これは実際に新潟で起きているためです。これが現在の活動です。

Q18.仄めかしを聞くとどうなるのですか?

  首謀者の意図のままロボットのようになるはずです。そしてターゲットが悪人となります。聞か
  ずとも悪人にはなるのですが、その仄めかしを聞かないことがいかにも社会悪であるような場を
  仕立て上げられます。仄めかしは死をイメージさせたり、人間性の否定をうたうような内容であ
  ることが多いです。効果がない場合、煽ったり、挑発したりして過去の内容がすぐ変遷する別の
  仄めかしが実施されます。聞いたふりをして一切相手にしないことが一番よいと言われています。
  加害者側の一人芝居で終わり、加害者側が苛立ちます。

Q19.監視されているようです。精神がおかしくなりそうです

  この犯罪は24時間365日大勢のプロ市民工作員に尾行され、尾行したり盗聴しなけばわから
  ないことを仄めかされることにより、あたかも盗聴器で盗聴されているような感覚を受ける仕組
  みになっています。盗聴器がなくても1週間も尾行を受ければそのように誤認してしまいますし、
  実際に盗聴されているケースも存在します。常識ではありえないことが起きるので、パニックに
  なるのは無理のないことです。むしろ誤認させたり、パニックにさせるというのが正しいです。
  パニックになった状態を周囲に周知し、その人物が精神病になっているという評判を立てます。
  そしてこの工作を実行するのです。

  大勢で口合わせをし、ターゲット周囲全員で陥れることにより、盗聴を盗聴でないと洗脳するケ
  ースもあります。直接盗聴ではなくても、キーワードや行動を知ることによる間接盗聴であるこ
  とが多いのです。

  主たる攻撃方法は、尾行、待ち伏せ、仄めかしです。その人物にとっては大変大きな変化である
  ような場を仕立て上げられますが、これを受けても社会が変化したりすることは一切ありません。
  また周囲に何の変化もありません。周囲から見れば、ただ嫌がらせの言葉が発せられているのみ
  の状態です。仄めかしを聞かないことがあたかも社会悪として捉えられる場を大勢で仕立て上げ
  ますが、それは真っ赤な嘘です。首謀者、プロ市民側の立場が悪くなると、「警察が来た」「警
  察がこのように言え、と言った」等と、警察の名前を利用するケースも多々あります。

  政治活動、宗教脱退に関する事例のみ、暴力的被害、計略による逮捕などが発生する事例があり
  ますが、強い組織に所属する者は被害を受けることが少ないです。個人に対して有効な手段です。

Q20.(その他)HPはこの内容のみですか?

  このHPは2010年をもって一時執筆を終了いたします。理由は工作員による加害メカニズム
  を解明した結果、これ以上の有益な情報が提供しにくいからです。当方の持っている、全ての知
  識をここに公開しています。

  (最後に)
   本被害を訴える被害者は「統合失調症」なのですか? 被害者の「心の問題」なのですか?

  (答え)
   本サイトは個別被害を訴える目的で作成されたものではありません。多くの被害者から寄せら
   れる攻撃手法を分析したところ、これは尾行と盗聴によって引き起こされる諜報型「集団スト
   ーカー犯罪」で、請負側宗教学会とそれを利用する首謀者による常習型組織的のハラスメント
   になります。その目的のためなら子供を利用します。

   首謀者側は集団ストーカー依存症にかかっており、「最後まで」集団ストーカーに固執します。
   そして20年以上もの間あらゆる圧力を使って、集団ストーカー犯罪を隠蔽しようとしてきた歴
   史がありました。

   本当に世のため、人のためになるのは、過去集団ストーカーで自殺した人の真相を明らかにす
   ることです。それが出来ないのが、下を向く工作員が練り歩く集団ストーカーなのです。

   解決法はただ一つ。『宗教学会を利用した者とは未来永劫、縁を切る』それに尽きます。