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初めての方へ

ご挨拶
 集団ストーカー.infoにご来訪いただきありがとうございます。
 
 このHPは多数の被害者例(110名以上)の記録を元に構成されています。HPを公開以来日々
 被害者の方々から続々と相談が寄せられています。集団ストーカー手法によってお知り合いが自殺
 された方、精神病院に強制的に送られた方、日本が嫌になって渡米した方(それでも現地にストー
 カーが来る!)、リスパダール(統合失調症治療薬)を飲んでいる方、ルーラン(統合失調症治療
 薬)・タスモリン(パーキーソン病治療薬)を飲まされた方。様々な被害が報告されています。集
 団ストーカーのサイトには「大抵同じ被害内容が書かれてあります」が、これは「同じ手法を使っ
 ている」ことを意味します。

 つまり一人の被害ではなく共通の被害で、完全な「システム化」が成されています。ターゲットを
 追いつめ、統合失調症にさせるような工作が背後にあることは一般人工作員にはまったく理解でき
 ません。一般人工作員は「常識的観点」から集団ストーカーを見るため、集団ストーカーを単なる
 付きまといとしか考えません。しかしその工作(メカニズム)が原因で、誰かが自殺したかもしれ
 ないのです。しかもそれを工作員が知る由がありません。工作員の目は、一日工作したら7千円に
 すぎないのです(某宗教学会員は参加が事実上の義務なので無償ですが……)。それがこの「シス
 テム」の正体です。

 この集団ストーカー行為を請負う団体は、「あの手の理由、この手の理由を無理やり仕立てあげ」、
 自分達の組織(商売)を守るためだけに行動、各所にターゲットの悪評を吹聴します。加害者側に
  不備がでると「集団ストーカーをされている者は統合失調症である」というレッテルをターゲット
  に張ります。その手法が彼ら請負側の商売になっています。これらは全て尾行、待ち伏せ、仄めか
 しという「パワーハラスメント」で構成された手法であり、その行為を勝手に仕掛けておきながら、
 後から「作り話」だったというのがこの手法の特徴です。背後には必ず会社買収、不正・不法行為、
 リストラストーカーがあるのにもかかわらず、それらを隠ぺいし、「尾行、待ち伏せ」工作を「子
 供を利用してまで」演出します。こんな非常識行為を請け負い、実行するのが、「広宣部」と呼ば
 れる集団ストーカー依存症の組織と言われ、極めて左派的な思想を持つ団体です。

 これまでマスコミは集団ストーカーを一切報道してきませんでした。それはこの種の団体からの圧
 力が怖いからと言われますが、マスコミもまたこの種のネットワークを利用するのが理由です。幾
 人もの集団ストーカー被害者がこの嫌がらせを何度も110番通報しながら、警察の生活安全課は
 これら被害を隠ぺいしてきました。彼らは「またこの種の犯罪か」と思いながら一切捜査しようと
 せず、逆に集団ストーカー工作に加わることも多々あります。これら手法は法律で規制されていな
 いのと、警察自身もまた防犯ネットワークを利用するからです。そして、精神病院の先生も場慣れ
 をして仄めかしに加担し、同手法の被害者が依頼した弁護士さえも手を引こうとします。究極は、
 裁判官までもが加担した例も報告されています。果たして本当の正義とは一体何なのでしょうか?

 この集団ストーカーは、「ウソも百辺言えば真実になる」⇒「集団での仄めかし」、「証拠さえ取
 られなければ何をしてもよい」⇒「証拠を取りにくい不特定多数による手法」で構成されています。

 そしてこの手法を私的利用する企業は、「報道されない」というメカニズムを知っていながら加害
 団体に工作を依頼、実行するのです。積極的に集団ストーカーに参加する企業は決まっており、記
 録を取ると同族の企業であることがわかります。そして複数回の犯行が報告されています。また依
 頼企業の“利用履歴”は隠ぺいされ、あらゆる圧力をかけて集団ストーカー情報が書かれたHPや、
 履歴等を消し去ります。

 それが大きな問題点なのです。

 本HPをお読みになる場合、上部ヘッダにある順番(概要の解説 ⇒ 手法の実際 ⇒ 活動の現実 ⇒
 裁判と事例 ⇒ 経緯と感想)通りにお読みいただくことをお勧めいたします。
[店員の方へ]
  私は今から十年以上前、とあるお店でアルバイトをしていたことがあります。いい年をしたその店
 の女店主が、来店したある客に対して嫌がらせのような行為をしていたのを目撃しました。これに
 疑問をもった若い従業員が店主を問いただしましたが、店主はただ一言「それでいいの」と言うの
 みで、明確な説明はありませんでした。店主はその客に対して何やら怒りのようなものを持ってい
 るみたいな表情でした。

 「今度、ある風貌の人(ターゲット)が来たら『ABと言って』『CDをして』」

 我々店員から見ると、何のことかも理解できなかったのです。数日後には日常業務の忙しさで、そ
 んな些細な事を覚えている者は誰もいません。雇われていた従業員は、この店の行為がまさか「集
 団ストーカーの1シーン」とは予想もつきませんし、その客が誰で、何をした人なのかも知りませ
 ん。そして、その客が行く他店でもそのような行為が実施されることは到底理解できませんでした。

       ∧_∧,、,        __ 
      <#`Д ((二( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄(  ○ 
     /⌒\ / / |   ̄ ̄ ̄|| ̄ ̄^ ̄ ̄ 
     /  \  / ノ    ..||    おい、対象がマンガ喫茶に行くぞ 
     |    /ー''     ..||   先回りしてガスライティングを仕掛けろ!  
  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄^\   ..||   しつこく付き纏って精神的に追い込め!
   ̄|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|| ̄  ./||\  マンガ喫茶の店員に対象の悪口を言いふらせ! 
^ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|     ネットストーカー班に煽らせろ! 
 ―――――――――――――┬―┘     隣の席にカップル工作員を座らせて 
                     イチャイチャさせろ!www

 基本的にこの行為に参加する店舗は、風評被害で操作された情報を元に、自らの行為が正しいと、
 あたかも『神になったような気持ち』で嫌がらせ行為を実施するのです。しかしこの店舗の現実を
 見ると、『商品の製造年月日を翌日に設定する』という汚いことをしていました。また、人使いが
 荒いことに対する従業員からの評判も悪く、離脱する人が非常に多かったのも特徴でした。後に調
 べると、集団ストーカーを請け負う団体で有名な某政党と関係深いことがわかりました。今では同
 政党の議員にもなっているようですが、これが集団ストーカーに関係する勢力の表と裏の顔だと思
 っています。

 集団ストーカーを依頼、実施する企業は、精神論が先行する企業に多く見られます。大手上場会社
 でありながら「残業代を支払わない」「過労死が発生した」「労働派遣で不正を実施した」等の事
 例があり、朝礼内容に精神論を求める事例が多い企業は「集団ストーカー依存症」になる傾向があ
 ります。集団ストーカーを実施する業界として、飲食店、小売販売業、運輸交通業界が多くあげら
 れます。よくTVで残業代の未払い裁判が起きている企業は、その傾向が高いです。

 そんな店は人を大事にしないはずです。アルバイトによる使い捨てです。あなたも知らないうちに
 加害者、被害者になっているかもしれません。タレントの清水由貴子さんはこの手法の被害者で、
 自殺したのです。日本全国、色々な場所で起きている行為です。依頼されても、勇気をもってやめ
 ましょう。
便利な言葉:統合失調症
 この犯罪は、ターゲット(被害者)を「統合失調症」扱いにすることから始まります。統合失調症
 が何であるかは、検索して調べてみてください。

 この統合失調症とは非常に便利な言葉です。時に権力者の意向に大衆(の一部)が従わないことを
 表現する際にも使います。

 以下のHPを参照下さい。
 『「日本人の精神構造の変化が モノ売れない時代つくった」インタビュー
  「消費崩壊 若者はなぜモノを買わないのか」第2回/精神科医・和田秀樹氏に聞く』
  http://www.j-cast.com/2010/05/02065374.html

 <引用始め> 
 「周りの人が買わないから、自分も買わない」。こんな人たちが近年の日本には増えていると、精
 神科医の和田秀樹氏は指摘する。ひたすら周囲に自分を合わせようとする「統合失調症」の傾向を
 持った人が増加したためだ。これは国が豊かになり、「周りと同じようにしていてもそれなりに幸
 せになれる」と日本人が思うようになったことが原因だ。このような精神構造の人は、消費に向か
 わせる「仕掛け」をしない限りこれからもモノを買わないだろうと、和田氏は警告する。
 ―― 「モノが売れない」と最近よく言われます。日本人がモノを買わなくなったのは、以前と比
    べて精神構造に何か変化が生じたのでしょうか。
 和田 ご質問にお答えする前に、日本人の性格の傾向をお話ししましょう。どの先進国でも共通し
    ていますが、原因がはっきりしない精神病である「内因性精神病」は2種類しかありません。
    ひとつは「シゾフレニア」、つまり統合失調症で、もうひとつは「メランコリー」、すなわ
    ちうつ病です。統合失調症になると、他人が気になって誰かに嫌われたり無視されたりする
    のを恐れ、ひどくなると「みんなが悪口を言う」「私は誰かに狙われている」と妄想するよ
    うになります。一方、うつ病は、自分が悪いと強く責めたり、重い病気にかかっていると思
    い込んだりします。
 ―― もうひとつは何ですか。
 和田 教育です。昔は貯蓄や生産が美徳でしたが、「消費が美徳」という教育に切り替えるのです。
    シゾフレ人間は、周りがお金を使い出せば自分も同じ行動をとりますから、「みんながお金
    を使わないと国はどんどん寂れていく」と教育し、理解させる。
 <引用終わり>

 この医師によると、ひたすら周囲に自分を合わせようとすることが「統合失調症」のようです。現
 代の若者はその傾向が高く、この例では、権力側(販売側)の道筋に、大衆側(消費側)が乗らな
 いことを危機感として抱いている論理になっています。

 若者がモノを買わない理由はいくつか挙げられます。全て不安要素から来る消費抑制です。
  ・仕事がない(収入が低い)
  ・お金がない(貯金がない、ローンを組む余裕がない)
  ・税の高額化(将来への貯蓄)
  ・製品に魅力がない(どれも似たような製品)
  ・デフレ(安価な商品でも充分高機能)
  ・若者人口の減少(消費力の低下)

 昔は貯蓄が美徳、なるべくモノを買わないはずだったのに、現代は以前よりも更に消費がない社会
 構造になっているのです。使う金がないのにどうやって使うのでしょうか。これを「統合失調症」
 のみで片付けるのはいかがなものでしょうか。それぞれの「要素」を改善させてこそ、消費が上向
 きになるのです。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 さて、この論理を集団ストーカー(企業が依頼)に当てはめてみましょう。

  首謀者(企業):会社側の意向に従業員が従わない際に依頼する。
  請負側(宗教):教祖、経典を頂点とする全体主義が要求される。敵を作ることで結束する。
  加害者(宗教):加害内容は日本のどこに行っても同じ。オリジナリティがなし。
  請負側(企業):社長、社訓を頂点とする全体主義が要求される。朝礼実施などで結束する。
  加害者(店舗):営業内容は日本のどこに行っても同じ。フランチャイズ方式。

 つまり、どの勢力もひたすら「周囲に自分を合わせようとする」全体主義が要求されるのです。ま
 さに「統合失調症」になれ、と言わんばかりの行為です。このような「統合失調症」勢力が、ター
 ゲットを統合失調症と決めつける構造になっています。
芸能人に何故自殺が多いのか。
 芸能人に何故自殺が多いのか、記載します。

【TVの報道】 
 ・芸能人が自殺した、と報道される 
  ↓ 
 ・遺書“らしき”ものが見つかる
  ↓ 
 ・同じ事務所、もしくは芸能人によるのお悔やみ発言取材 
  ↓ 
 ・親しい人達のみの密葬 
  ↓ 
 ・真相は不明 

【ネットの解明パターン】 
 ・芸能人が自殺した、と発表される 
  ↓ 
 ・その芸能人は宗教学会系かどうか? 
  ↓ 
 ・過去宗教学会系の媒体に取材を受けたことがあるか? 
  ↓ 
 ・宗教学会芸能人認定 
  ↓ 
 ・「やっぱり芸能人は自殺する」(おかしい or また自殺だ) 
  ↓ 
 ・自殺の原因は不明(未解決のまま)
  「集団ストーカーか?」 ←こうして集団ストーカー説になる 

【実際】 
 以下のようなカラクリのようです。
 
 1.搾取“システム”による低賃金契約“制度” ※タレントは不当に賃金が安いことが多い。
  ↓ 
 2.所属タレントが契約制度で『騙されている』ことに気付く 
  ↓ 
 3.所属タレントが夜逃げする、所属事務所を変える等
  ↓ 
 4.集団ストーカー“システム”等を利用し、所属タレントが「どこにいても拉致に近い状態(
   脅し等含む)で元いた所属場所へ戻し」、仕事を継続させるよう強制させる
  ↓ 
 5.絶望のまま自殺する

#所属タレントが夜逃げしても、4.のプロセスでこの“集団ストーカーシステム”(尾行システム)
 が 使われるようです。そしてこのシステムが“ビジネス”になっています。