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[組織の異変]
  私は以前、東京都江東区にあるとある企業に入社しました。そこは「狂う」「自殺」などという言
 葉が飛び交う、とても気持ち悪い会社でした。社内で起きている職場嫌がらせ行為は耳を貸さず、
 次々と退職していく従業員、次々と退任する取締役を尻目に、これら嫌がらせ手法を一切無視し続
 けてきました。担当箇所は引継書もなければ、誰が管理しているのかわからない状態です。その状
 態でさらに人が辞めていくわけです。それも優秀な人から。

 とりあえず、この会社(と関連組織と思われる組織)で起きた行為を纏めることから始めました。

 1.勤務情報漏洩行為
   過去に勤務した会社名を履歴書に記載し、入社の際総務課にのみ提出している状態で、周りの
   従業員に以前勤務した会社名を一切言っていないのにも関わらず、この会社名を従業員の同意
   なしに回覧し、勤務中や会社内外にて叫びだす行為。

 2.退職情報漏洩
   従業員Aさん(派遣社員)の退職日にて、当該従業員が退職したことを電車内(会社最寄駅)
   で叫びだす行為。
   ※例:「こいつABだよな。A(実名)ってやつ辞めたよな」などと退職当日に電車内で叫び
    だす。

 3.従業員氏名の漏洩
   業務にまったく関係ない日時、場所にて、従業員Bさんの氏名を叫びだす行為。
   ※例:本社から六百キロ離れたある交差点路上で、工作員が「B(実名)」などと叫びだす。

 4.業務妨害
   勤務中に合成洗剤やスプレーのような匂いを巻き散らす。周囲の影響を考えずに目や口に対し
   て化学薬品類の刺激を与え、勤務意欲を失わせる行為。会社外部でも同様な匂いをまき散らし、
   監視していることを嗅覚にて認識させる行為。

 5.待ち伏せ行為1
   通行人を装い、すれ違い様に個人情報またはそれに準ずるような内容を仄めかす会話を行う。

 6.待ち伏せ行為2
   電車内乗客を装い、対象者から離れた場所にて個人情報を仄めかすような会話を行う。なお発
   覚しないよう付近では絶対に行わず、一駅過ぎるとすぐに降りてしまう。

 7.監視的行為
   業務にまったく関係ない日時、場所で使用した個人所有物を会社内に意図的に配置し、監視を
   仄めかすような行為。敢えてニヤニヤした顔をしながらその所有物と同型の製品(業務には何
   の関係もない)を持ってきて、その反応を確かめるようである。

 8.仄めかし行為1
   業務にまったく関係ない日時、場所にて電子メールを送信したことを、後日仄めかすような行
   為。
   ※電子メールを送ったふりをしても同様な行為を行うので、送信を仄めかすことで、その反応
    を確かめるようである。

 9.仄めかし行為2
   業務にまったく関係ない日時、場所での会話内容を聞き取り(その会話を聞いたのかは不明で
   す)、後日会社内外で会話内容を、"単語のみ"で仄めかす行為。
   ※例:「あいつの電話を聞いたが、"えげつない内容"だったよ」などと吹聴する。

 10.尾行行為
   業務にまったく関係ない日時、場所に飲食店に入店すると、続けさまに一般客を装った工作員
   が入店する。その後、従業員の個人情報またはそれに準ずるような内容を仄めかす会話を行う。
   ※あえて多人数による大声騒音を作り出し、騒音下で同行為を行うことが多い。理由は騒音下
    の方が脳内の印象に残りやすいかららしい。

 11.「悪質行為を取り除く」目的をでっちあげる行為
   対象者があたかも一般刑法犯に該当する行為行った可能性があるなどと、対象者に畏怖を感じ
   易い体感を経験させる行為。
   ※例:対象者は人の物を盗んだと定義するようである。

 12.対象者の「社会性の欠如」をでっちあげる行為
   勤務中等暴言を加えることにより、人間性を崩壊またはそれに準ずるような状態にする。対象
   者があたかも「間違った物の見方をしている」という場を作り出す。
   ※例:意図的に人間関係を悪化、破壊させた上で、こいつは親を何とも思わない悪い輩と定義
    する。それを治すための「治療行為」であると主張する。

 13.統合失調症、精神疾患と定義させ、「危険な人である」と仕立てあげる行為
   何も知らない付近住民を巻き込む。
   ※例:面識のない付近住民が監視を行うような体制を作る。

 14.有名人?と定義させ、尾行、待ち伏せ行為を「演出」であると仕立てあげる行為
   業務にまったく関係ない日時、場所にて実施する尾行、追跡、待ち伏せ行為を行う集団に対し、
   何も知らない一般の通行人から苦情、問い合わせが来ると、「有名会社の社長が来る」「スタ
   ーが来た」「VIPが来る」等と発言し、上記行為を容認されるべき行為と一方的に主張する。
   またこれら行為を連続的、多人数で行い費用をかけることで、容認される場を作り出す。
   ※例:対象者の行きそうな場所に工作員を配置する。

 15.暴言、騒音行為
   勤務中に暴言を吐く。なお、物理的な暴力はない。
   ※例:「あいつを壊す」等と発言し、勤務中に机をバンバン叩き、扉を教開閉する。

 16.勤務中に監視感を与えるような言葉を継続的に繰り返す。 ※行動実況中継型
   勤務中の仕事内容を陰でグチグチ言う。
    ※例:業務で必要な書類を作成する際、マニュアルから文章を引用している最中に、陰口で「
      著作権がある文章をコピーするのは違法だ」等と言う。

 17.社員の帰宅時に関する言葉を継続的に繰り返す行為
   ※例:「昨日あいつはABに行った」

 18.勤務中に恐怖感を煽るような言葉を継続的に繰り返す行為
   ※例:「もうあいつはどこにも行けない」「今に狂う」「もう自殺する」

 19.勤務中に危機感を与えるような言葉を継続的に繰り返す行為
   ※例:「もうあいつの情報は全て取ってるんだよ」

 20.勤務中に過去に関する言葉を継続的に繰り返す。
    ※例:前勤務社の従業員の名前を引用して、「Aさんから全て話しを聞いた」

 21.勤務中に意識感を与えるような言葉を継続的に繰り返す。
    ※例:「あんなは会社に大して挑戦だ」

 22.勤務中に絶望感を与えるような言葉を継続的に繰り返す。
    ※例:「(嫌がらせを)もうだめというまでやる」

 23.「死」を意味するような電子メールの送信
    ※例:総務課から、インフルエンザの大量死を示唆するようなメールが送られてくる。
[テクノロジー犯罪の経緯]
  私は入社後2週間で退職を考え、退職を決意したのは入社後1カ月後でした。上記のような事が起
 きる前から「怪しい雰囲気」であると察したのです。

 連続退職の実態は、結構凄まじかったのです。真面目に働いていた従業員は、当然「僕はこんな事
 できない!」と勤務中に大声で叫んだ後に退職。そして総務の方も「いつまでこんな事(違法パワ
 ハラ)グズグズグズグズやってんだよ!」と取締役に向かって叫ぶ始末。とにかく真面目に仕事を
 していた人が次々と辞めていく。私は新参者でしたが、こんな組織に未来はないわけです。

 辞める前に実態を解明してみようと考えました。調査を依頼してみると、過去に吸収会社(Tシス
 テム)が同じような「職場ストーカー」行為を実施した経歴が存在し、この行為に協力した取引先
 もまた、過去に同行為を依頼された経歴がありました。つまり職場ストーカーを繰り返してきた歴
 史があるわけで、同じ行為が再発したのです。そしてこの吸収会社の元従業員がどういう精神状態
 になっているか知りました。

 この組織においては「過去に吸収会社(Tシステム)がテクノロジー“犯罪”を実施した。そして
 それを行使した背景において関係者が逮捕された」という汚い事を知られたくないと、当時は推定
 していました。これは洗脳手法とも言われ、マスコミが報道しないタブーな行為だったのですが、
 私はそこまで詳しくありませんでした。違法性がある怪しい会社だったので、入社後30日でもう
 先は長くないだろうと考えたのです。

 この犯罪は「過去の問題を片つける」等という一般人の同情を買うような建前を作り、本音は「追
 いつめてバラバラにならないといけない」という「カルト手法によってターゲットを再生する思想」
 を持った組織犯罪だったわけです。首謀者は、ちょうど「スクラップ アンド ビルド(一度店舗
 を改装する行為)」に相当することを、人間に対しても可能であると信じている「集団ストーカー
 依存症」だったのでしょう。そもそも尾行したり盗聴しなけば解らないことを知っている時点で、
 不正な会社なのです。

 そしてこのような暴挙を伝えようとしたことを契機に、モビングが発生しました。この企業が実施
 したモビングは、完全にシステム化されていました。過去他社で実行されてきたリストラストーカ
 ーと同じ仕組みで、典型的な確立手法です。以下の書籍に記載されている情報と全く同じものです。
 テクノロジー犯罪被害者による被害報告集(講談社出版サービスセンター)

 これを契機として、この企業が利用したテクノロジー犯罪の仕組み、特に精神虚弱プログラムを解
 明することができました。同行為における同事象の被害者の方の事例、特に裁判にもなっている案
 件を勉強させていただく機会にも恵れました。この手法による犠牲者は過去千人いるわけです。H
 Pを持っているのはその1%に過ぎず、表面被害は氷山の一角にすぎません。

 幸いにして勇気ある従業員が私の所へやって来きました。どうも「“誰かを辞めさる目的”と、“
 企業と親が共謀してテクノロジー犯罪を実施し、ターゲットが誰に相談するかを賭けの対象として
 いる”かもしれない」とのことでした。それが本当なら、プライバシーマークの理念の欠片などな
 い暴挙としか考えられません。この時点で違法なモビング首謀者に眼中はなく、永遠の決別を決意
 しました。私の今の思想はその時の判断です。

 やがて“シナリオ”通りに、「これが私達の力だ!」と集団ストーカーをあたかも自身の力である
 かのように粋がりながら仄めかしてくる輩が出てきました。私はこれまで彼らを一切無視し、一度
 たりとも関わっていません。通勤中に個人情報並びにそれに準ずるようなキーワードを汚く仄めか
 す手法は、彼らの常套手段だというのです。同じ手法でリストラストーカーにあったという方の情
 報では、彼らは一般人の顔をしたプロ市民、カルト(宗教学会員)であり、未成年の生徒(中高生
 の集団)や幼い子供さえも尾行、待ち伏せ行為に利用すると聞きました。

 その情報の入手後に現れたのは、「もはや話を作ったことにするしかない」と下を見ながら仄めか
 す、言い訳ストーカー工作員でした。陰でコソコソコソコソする馬鹿者が多数うろついている状態
 です。もちろんこれまで通りそんな輩は一切相手にしませんでした。私は何が集団ストーカー手法
 で、何が言い訳ストーカー手法かを全て理解していました。全てはシステム化された手法です。こ
 の言い訳ストーカーでさえ、過去被害者の身に起きた事例の焼き直しにすぎませんし、アンカリン
 グやノイズキャンペーンで構成されたものです。目新しいことは何一つありません。時が経つにつ
 れ、同被害者とのコンタクト数が増加していきました。貴方も同じ、貴女も同じ事例。系列で、『
 「貴方のために映画を作った」等と言いながら組織的に尾行された』という方も出てきました。決
 別の考えが一層早まり、この組織に眼中はなくなりました。もはや陰でコソコソコソコソする者は
 虫ケラと同じという認識しかありませんでした。

 大規模なテクノロジー犯罪を実施すれば、それだけ自分達の力が大きいと誇示できます。テクノロ
 ジー犯罪は、ほおっておくと、ネズミ講のように加害者(工作員)が増えていく手法です。実施規
 模が大きくなるほど、その首謀者の意図が「伝わらない」ことになります。ようするに、陰でコソ
 コソするような胆の小さい組織が依頼することです。大企業(と言われる企業)がテクノロジー犯
 罪を実施した背景で、関連会社を買収させたりして所在を消したりします。そんな事は私にとって
 何の関係もないことであり、ただの負け犬会社です。
 
 結局この「できないことは存在しない」と標榜する企業は、勤務中に著しく勤労意欲を削ぐような、
 他社では裁判になっている違法行為、つまり自殺強要モビング手法を用い「吠えるだけ吠えた」後、
 何一つ学ぶことなく、何一つ得ないうちに、多くの退職者が出た後、案の定買収されて勝手に消滅
 しました。こういうおかしなことを仕出かした組織は勝手に崩壊するのです。

 「私達の力」とは一体何の力なのでしょうか。人の人生に介入し、退職者を大量に出し、ただ崩壊
 させるだけの存在。未成年さえストーカーに加担させるこの質こそ「テクノロジー犯罪」手法なの
 です。過去退職された方と同様私も後を追い、崩壊前に辞めて大正解でした。

 私は今、生前に特殊経営者がいたとうたうこの会社の企業体質を知っています。一度、部屋に上部
 の人間が来て「もうこれでいいだろ?」等と仄めかしたのを知っています。何がいいのかが全く理
 解できませんでした。解ったことは明らかにテクノロジー犯罪のみで物を片付けようとしただけの、

 「テクノロジー犯罪、集団ストーカー」常習組織
 ということです。これら首謀者は、最後までテクノロジー犯罪でしか自分達を表現できない組織で
 した。私はこの会社が「集団ストーカー依存症」と判断しました。依存症患者の思想は社会常識か
 ら外れているわけです。故に、私には今でも何も理解できないのです。

 とにかく陰でコソコソする陰湿性、そして違法性のある特徴の会社でした。それぞれの組織や個人
 の考えは十人十色です。中にはそれを捻じ曲げようとしたりする者もいるようですが、私は基本的
 にそのような組織に興味はありませんし、まともに取り合うつもりもありません。その程度の胆の
 小さい組織のすることです。そして、こんな組織は人が離れていくのです。この会社からは、何一
 つ学ぶべき物はありませんでした。社名を変えた逃げ会社、言い訳会社、一人相撲会社、何でも後
 付け理由の会社、そして低レベルなカルト思想をもつ違法会社ということです。これがコソコソす
 るということです。

 私はこの会社椅子に座り、ただ黙って仕事をしていただけです。いつの間にか有能な社員がいな
 くなり、その会社も無くなってしまったのです。一度足りとも、テクノロジー犯罪加害行為に加わ
 ったことはありません。

 今では一生涯の誇りとなっています。
[退職理由]
 私は入社1カ月でこの会社の退職を決意しましたが、退職理由を以下に記します。

 (1)新聞報道と違反行為
   不正行為で新聞報道された翌日、全社使って全体朝礼を実施したが、「もう済んだ」等と言わ
   れて口止めのような印象を受けました。あれだけの全体朝礼を実施しながら、その後の経過報
   告は一切ないという違法体質に対する将来不安。

 (2)評判
   ネットでは暴力事件や不倫情報等の悪評判が出回ったため怪しいとは思っていました。朝礼で
   は勤務中に社員が逮捕された等の話を複数回聞かされ嫌になりました。価値のない打ち合わせ
   が多すぎます。

 (3)社内モビングと暴挙
   モビングというパワーハラスメントを実施し、刑法、民法、条例に違反しているのにも関わら
      ず、それを辞めることができない企業体質。ちなみに私は加害に一切関与していません。

 (4)従業員の大量退職
   従業員が大量退職し、取締役も社長以外は全て辞任しました。辞めた中には優秀な人が多かっ
   たのです。自分自身も退職を決意し、他社へ転職しようとすると妙に焦る社内体質。私は入社
   1カ月で退職を決めていたので問題なかったのですが、可哀そうなのは会社に長くいた従業員
   です。3年も勤続しながら、下を向いて辞めていったり、何か叫びながら辞めていったりする
   例が多々ありました。私と一緒に入社した同僚も退職しました。こんな暴挙は誰のためにもな
   らないのです。一般人的常識から明らかですが、社内にカルト信仰(集団ストーカー依存症)
   がいるのでしょう。私にはまったく理解できない思想でした。

 (5)ごまかし体質
   「何故嫌がらせをするのか」と問い詰めてもごまかす周囲。「何故退職が発生したのか」と問
   い詰める青ざめて震える上司。

 (6)集団ストーカー関与の疑い
   ・子供を利用する集団ストーカー
    会社付近で小さな子供を使った集団ストーカー(仄めかし)が実施された後、「何のために
    子供を使った」等と偶然を装って社内で仄めかす行為。

   ・ネズミ講方式
    集団ストーカーはネズミ講のように増えていくシステムである。それを偶然を装って加害者
    を増やしていく行為に関与した疑い。加害者もまた被害者なのである。

   ・自殺強要モビング
    モビング工作を実施し、「私達は気付かせた」というのみで終わる企業体質。わかったのは、
    この会社に勤務し、違法行為に加わったら人生は終わる(笑)ということに気付いたことの
    みです。

 (7)プライバシーマーク詐欺の疑い
   従業員の機微情報を裏で収集した(あくまで)疑い。また勤務情報を叫びだす等の暴挙。にも
   関わらずプライバシーマークを申請、取得した行為。

 (8)陰でコソコソする厭らしい体質
   「過去に吸収した会社がテクノロジー犯罪を実施した」事が判明してから始まった行為だが、
   勤務中もお経のようにボソボソボソボソ仄めかしている(内容は不明)馬鹿がいました。そし
   て退職の打ち合わせをしている最中にまで、壁際の見えない場所で総務課が何らかの仄めかし
   を実施していました。しかしこれらが何を意味しているかは一切不明でした。
   ・「やったことは全部言う」 ⇒ 問い詰めても何も言わないのですが……
   ・「どうして参らない」   ⇒ 誰が参るのでしょうか?
   退職後、社長は愕然としていました。

 (9)何かにつけて言い訳をする体質
   「こいつが何かをやったから」「こいつが何かをやろうとした」等と言う仄めかしが継続的に
   ありました。次から次へと言い訳が変遷し、何か言いがかりをつけるような行為でした。これ
   らは意味不明であり、念仏のようにブツブツブツブツ言い続ける暗い会社でした。

 (10)カルト手法
   カルト手法を利用、黙認すれば、それもカルトなのです。このテクノロジー犯罪は、「ウソも
   百辺言えば真実になる」⇒「集団での仄めかし」、「証拠さえ取られなければ何をしてもよい」
   ⇒「証拠を取りにくい不特定多数による手法」で構成されています。

 (11)上記を指摘するとマイナス思考と捉えられる
   もはや社会常識のない会社です。自ら滅亡を宣言しているようです。

 以上、最低限の法律さえ守れない、自ら浄化さえできない体質の、非常に幼稚、陰でコソコソする
 ことでしか自らを表現できない、人間として学んではいけない、このゴミ企業を退職しました。
 「一生を後悔するような生き方をしたくない」ですから。
[テクノロジー犯罪の感想]
 ここまで記載し、かつ何度も熟慮した結果、考えられることは一つ、テクノロジー犯罪から学ぶべ
 き物は何もないということです。むしろ学んではいけないのです。これは決してマイナスの視点で
 物を見てるからではなく、テクノロジー犯罪のもたらした問題を、過去の事例から紐解いた結果か
 らです(「裁判と事例」のページを参照してください)。そうしなければ、また同じ手法を繰り返
 す人が出てきます。

 このテクノロジー犯罪は社会の麻薬と同じで、弱い加害者が実行するものです。一度でもこのよう
 な手段を利用してしまったら、もう次はありません。二度とやってはいけないのではなく、一度や
 ればもう次はない、のです。

  代償は首謀者にくると教え込まないといけません。その代償こそ、現在刑法に定められていない「
 テクノロジー犯罪」に対する罪(社内モビングは刑法、民法違反)です。あるのは破局のみ。裁判
 さえ起きている今日では、何も解決することができない手法であることを認識しなければなりませ
 ん。テクノロジー犯罪は企業社会に組み込まれた病理魔と主張する被害者の方がおられます。テク
 ノロジー犯罪は、全ての人が損をするシステムです。撲滅されるべき行為で、もはや「昭和の遺産」
 にすぎません。腐ったミカンと言っておきましょうか。

 テクノロジー犯罪を……
 「みんなでやった」等と言い、責任所在を分散させてごまかす者がい
 ます。しかしそれは「言い訳ストーカー」に過ぎません。一度退職した人、離れてい
 った人は、もう戻ってこないでしょう。永遠と。言い訳ストーカーにも何の価値もありません。こ
 の手法は人の心を遠ざけるだけの陰湿な手法にすぎません。必ず失敗する手段です。

「首謀者」と決別したことを、

「私の人生の中で、最大の誇り」と考えています。

 これはテクノロジー犯罪首謀者へ対する「絶縁状」です。
  さようなら、気持ち悪い人達。
  さようなら、違法会社
  そして、さようなら、集団ストーカー依存症。

 未成年に条例違反行為を依頼する常

 習者、「生涯」さようなら。
[私見]
 別サイトに記載した内容ですが、こちらに編集分を転載いたします。
 
 集団ストーカーとは「常習工作」であり、当方がこのサイトを作成したのはその一要素である自殺
 強要ストーキングの無限ループ(一般市民の誰かが一定の割合で引っかかって死んでしまう)が発
 生したり、これを会社組織で実施すると退職者が大量に出現するカラクリを解説するためです。よ
 くある個別被害を訴える目的ではありません。

 集団ストーカーには2つの種類が存在します。一つは集団ストーカー“手法”、つまり隔離方式。
 もう一つは集団ストーカー“犯罪”、つまりこの世から(何かを)消し去る方式です。いずれも世
 の中には「存在しない」ことになっており、これを訴える者は精神病院を薦められるような状況に
 なっています。ある日突然出現するこの手法は、有志一同の協力により、2010年現在、世間では集
 団ストーカー手法は知られてくるようになりました。

 集団ストーカーとは、「後先関係なく、とにかく実行しろ」という傾向があります。この判断は度
 々常習として発生し、時に悲劇を生むケースもあります。一般事例においては集団ストーカーを、
 「天から見ていた神の声システム(盗聴技術を利用した行動介入工作(意識介入等))」と定義し
 て、ターゲットには何の非がなくとも一方的に行動を監視します。ターゲットには一切何も知らさ
 れないまま尾行、盗聴が実施されるため、ターゲットから見れば不可解なことが度々発生します。
 そしてターゲットが尾行、盗聴らしき事象に気付くと、“それを一切教えないまま(※)”先回り
 工作を実施させる仕組みです(※集団ストーカーから発生するほとんどの問題はここから派生しま
 す。管理人が反対するのはそのためです。実は不正行為等が発生した組織や環境で「神の声システ
 ム」が起こりやすいことが分かっています)。

 ここでターゲットの「不正を見抜く姿勢自体が良くない」為、「ターゲットの性格、判断を変える」
 のが一番いい方法という思想が一方的に取り入れられ、そのためには集団ストーカー手法による工
 作をターゲットの意思とは無関係に強制します。ターゲットから見れば余計なお世話であり、性格
 など変わりようがないのですが、これは精神的にターゲットを陥れるような手法を用いるのが特徴
 です。そして運悪く「組織不正」がある状況、背景に度々遭遇し、周囲を不審に思うなどして状況
 を調査すると、ターゲットの意思とは無関係に「突如」自殺強要モビング等の違法加害行為を実施
 させます。ターゲットが何もせずとも、不正等の背景を調べただけで、協調性のない人物等と仕立
 て上げ、尾行、盗聴を実施しながらこの工作を防犯、消防手段として実行することがあります。以
 前に同手法を実施した経験がある集団ストーカー依存症の組織は、そのように考える傾向が強いで
 す。

 当方は集団ストーカー犯罪をリンチ(宗教脱会等)ではなく、洗脳による不正行為隠蔽システムと
 考えています。この手段を(常習として)利用する組織は、どこか心の片隅で「カルトに依頼すれ
 ば“うまく”不正を隠蔽(事故を処理)できる」と考えるわけです。これには「カルトを叩けば罰
 が来る、すなわちカルトの悪口を言ってはいけない、書いてはいけない」というカルト宗教教義と
 社会的空気をも利用します。「集団ストーカーをやっていることは、ターゲットに決して言っては
 いけない」という教えがありますが、これも同じです。

 集団ストーカーは決して報道されず、世の中には存在しないという摩訶不思議な怪になっていまし
 た。多くの人(特に加害工作員)は関係する(自身が所属する)カルト手法の背景に不信を持ち(
 怯え)、関わりたくない(話したくない)と、口をつぐむ社会が構成されています。この手法はな
 ぜか「タブー」とされており、当方は「臆病者の社会」と呼んでいます。一片の勇気ある方の中
 に、集団ストーカー被害者を救済しようとして集団ストーカー犯罪被害に逢い、自殺された方もい
 ます。ちなみに集団ストーカー犯罪に逢われたという某政党委員長は「臆病なのではなく、恐ろし
 い」と表現しています。真実を追求すると、時に“死”が見えることもあります。つい先日ある警
 察ジャーナリストが自殺されましたが、どうも真実の追求には工作員や不審な死が付きまうことが
 あります。ジャーナリスト黒木昭雄氏自殺に不審な影「消された可能性も」

 この工作に加担する末端工作員は、ターゲットが誰で何をしているのか一切理解してないことが多
 いです。ターゲットが誰であれ、とりあえず同じパターンで加害をするという現象が見られます。
 加害作業はマニュアル化されており、例えば子供を利用するケースでは「祭り騒ぎをする」等の指
 令が下るようです。子供には自殺強要ストーキングであるとは決して説明しません。工作員を観察
 してみると、宗教団体に入信しているが、それなりの金を持っている人はきちんとしています。そ
 れに対して同じ宗教であろう人であっても、ニートあがりの風貌者などは、妬み、逆恨みなどの感
 情を持っているようです。ゆえに彼らの加害は“自身の憎悪”が関係してくるのだと分析していま
 す。女性を見ればわかります。若く美しい女性でこの加害工作に積極関与する人は稀です。この末
 端工作員に通名を利用する外国人(通称不良外国人)と宗教団体入信者が多いのが特徴です。当方
 は差別主義ではありませんので外国人排斥には賛同しませんが、色々な被害者からの情報を集めま
 すと、特ア系と呼ばれる人種だったり、特に清掃員が関与したりと、特定組織人員の常習工作と判
 断できます。(ここでいう工作員とは、工作を頼まれた一般人の事ではありません)

 この工作範囲が一般人にまで広がると、この手段を利用してストーリーを作る等という緩衝工作も
 何件か報告されています(緩衝理由は工作の過程で後から作り出します)。これもまた常習工作の
 一つで、集団ストーカー“犯罪”を“手法”に変える目的で、カルト(とそれを利用する組織)は
 知識人の考える以上に法律上、社会通念上の盲点を突いたような(盗聴)工作を実施し、暗黙的に
 自らの社会正義性存在意義(強さ)をアピールできます。これが真の目的なので、このためなら請
 負団体は「良いチャンス」と思って喜んで飛びつきます。(首謀者側が隔離すべきと考える)ター
 ゲットよりも世間、つまり一般人協力者に対する宣伝意味合いが強い工作です。と言いますのは、
 ターゲットになり工作員の貧素さと仕掛けを知った時点で請負側の宗教学会は妙に胡散臭いカルト
 集団であり、そう認識した人物に対していくら「カルトは怖い」等と説教しても無意味になります。
 むしろ歯向かう(?)、悪い目で物を見る者に対する見せしめとして、「宗教学会(とそれを利用
 した首謀者)はこれほどの力がある」と、世間に対して暗に説教できるわけです。これが集団スト
 ーカーシステムを請け負う目的(仕掛け)の一つです。

 尾行したり盗聴しなければ分からないことを把握した上で、ターゲットには決して言わず、一方的
 に限定的な様々な理由を仕立て上げ(周知させ)て、本当の事情を知らない人間を無理矢理加担さ
 せて、言い訳(辻褄合わせ)するのがこの手法です。集団ストーカー加害(自殺強要モビング)を
 “続けなければならない(続けたい)”という(目的よりも)“思想”に問題があります。一旦集
 団ストーカー依存症になると、これを実施することが「有難いこと」と洗脳されてしまい、以下の
 ような常習の言い訳をします。

  「私たちは天から見てる」     ⇒ 盗聴の言い訳
  「せっかく気持ちでやっている」  ⇒ 不正行為の隠蔽
  「私たちはこれだけお金を払った」 ⇒ 尾行の言い訳

 現在カルトは無税のため資金が潤っており、時にその力を持って反対派に対する嫌がらせ(もしく
 は悪質な犯罪を隠ぺいする)等の体質も兼ね備えています。この際に利用される技術としての、尾
 行、待ち伏せ(ローテク系と呼ばれる)工作の仕掛けは、請負団体が自負している「世界どこの都
 市に行っても、特定個人を監視可能な人間ネットワークを所有していること」です。集団ストーカ
 ー首謀者は宗教学会に頼み込み、このシステムを使って自らの力を誇示します。驚くことはなく、
 全て過去に実施された常習工作の一手法に過ぎません。これまでネット上を含めて断片的に報告さ
  れてきていた個別単体被害は、有志一同によって加害方式が「システム化」されていることが判明
  し、ここ数年で工作手法がポチポチ上がってきているのが現状です。

 ただし手法などが判明しただけで、残念なのは現在日本全国にいる集団ストーカー犯罪被害者の解
 決までには至ってないという状況です。組織的付きまとい工作(実際には特定の人物が付きまとう
 のではなく、連絡がいく体制になる)に対する反対街宣を実施すると(個人的な訴えではなく、集
 団ストーカーシステムの反対的なものとしての参加です)、偶然かどうかわかりませんが、カルト
 に所属する若い人の姿を見かけることができます。決して“名乗らない”彼らは、所属組織(もし
 くは宗教教義)を否定されていると判断しているのか、下を向いたり、裏で悔しがります。例えば
 首謀者の元へ来させるという工作も集団ストーカー“手法”のメカニズムの一つですが、彼らカル
 ト(とこれを利用する組織)このような手段を実施することで、人格を開眼できると心から信じて
 います。一般人の協力者は何が起こっているのか一切理解することができない仕組みになっており、
 ただの祭りにしか映りません。一方被害者視点は集団ストーカー“犯罪”であり、一度でもカル
  トのアメを舐めた者には、一切背を向けます。これが首謀者の代償(ムチ)となります。

 この概念は、いくらカルトが金を払っても覆すことのできない歴史となりますが、集団ストーカー
 について、当方が持っている情報のほぼ全てはHPに掲載しています。専門家に比べて特別情報を
 持っているわけでもなく、(HPを見た)他の日本国民と同じです。当方を付け回したところで、
 これ以上の情報は出てきません。請負側が20年以上隠ぺいしてきたとされるこの情報はいずれイ
 ンターネット上の何かしらの財産となるでしょう。当方はオープンソース思想なので、全て無償で
 提供しています。一方カルトは秘密主義であり、(カルト以外には)情報を共有しません。共有を
 許可される(アメを舐める)者は、やがて財産を吸収され(ムチを打たれ)ます。

 集団ストーカー手法であろうと、集団ストーカー犯罪であろうと、当サイトはその全てを収録する
 目的で運営しています。当サイトにはネットの怪情報、偽被害者情報、刷り込み情報を含め、いく
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 害者に共通しています。

 「言ってはいけない、書いてはいけない」・・・・・・こんな時代は既に終焉したのです。